スポンサーサイト
- --/--/--(--) -
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
この記事のURL | スポンサー広告 | ▲ top
父と愛猫と藍虎
- 2009/04/29(Wed) -
P1000339-1.jpg

先週の金曜に突然、父が71歳で他界しました。
腎臓を患っていて透析をしていて、先月くらいから週に2回に増えました。
透析をしているくらいなので、人並みの長生きは期待できないにしても、家族が死を間近に覚悟するのは週に3度の透析になってからのことと思っていました。
金曜の夕方にいつものようにお風呂に入ってから透析に出かけた父。
病院から、血圧が下がって様態が急変したので来て欲しいと連絡があったのは夜の9時半くらいでした。
透析中に気分が悪くなってそのまま泊まったことも2度ほどあったので、「様態が急変」って言葉に違和感を感じながらも、貧血の酷いものなのか?と心配しながらも、死を予感することもなく、病院に向かいました。
もう個室に移されていて、案内されて部屋に入ると、医師が心臓マッサージをしていました。

「え?何してるの???」「え??????」

透析中に血圧が下がって、処置をしても上がらず・・・心停止からすでに1時間という説明を聞きながらも、そんなことがあるのかと目の前の父を見ても信じられませんでした。

父の顔は、本当に微笑んでいました。
眠ったまま、本人さえ自分の死に気づかないまま、逝ってしまったのだと思います。
火葬の直前まで顔色も変わらず、やせることも無く、ただ眠っているようで、何度も何度も触ってみました。
誰の思いも同じで、触ってみては「ああ、やっぱり生きていないんだ」と再確認しなければならないほどでした。

我が家には、猫が居ます。
おりゅうが、りくを産む前に散歩中に拾って来た猫です。
目も開かない子猫を咥えて放さないで家まで連れて来て、汚れた身体をびっしょりになるほど舐めていました。
当時は、猫でも良いから誰かおりゅうと遊んでやって頂戴!っていう状態だったので、その猫を飼っても良いなと思いました。
父が自分が育てると言い出しました。
数時間おきにミルクを作ってやり、冬だったのでまだ5時頃からゴソゴソと台所でお湯を沸かしてミルクをやっていました。

私達、子供には手を掛けたこともない父が、小さな猫のために夜中に起きてミルクを作ってやる光景は、何だか不思議でした。
でも、臆病で神経質な子猫は父にしか懐かず、父は自分にしか懐かない猫の存在で人が変るほどに丸くなりました。
牛模様の猫は父がベコと名づけました。
ベコが寂しがるからと、連泊の旅行にも行かなくなり、今まで本当によく猫の世話をしていました。

父の亡くなってからも、家に居なかったことが多い父だったので実感がありませんが、ベコの存在で「父がもういないのだ」ということを実感させらせます。
臆病な猫は、葬儀でバタバタしている家には昼間は寄り付かず、姿を消しています。
でも、寝静まる頃に玄関で人の出入りがあると、いつも寝ていた父のベットから飛び降りて玄関に迎えに行きます。
勿論、人違いです。
いつも夕食後に出かけて2時間くらい碁だったりカラオケだったり出かけては帰ってくる、、、10時頃にベコは、耳を澄まして父の帰りを待っているのです。

父の部屋とベットは、ベコのためにそのままにすることにしました。
身体の小さなベコを抱いてやっても、すごく軽くて、私じゃ落ち着かないらしくて、ずっと父の帰りを待っているのが可哀想で切ないです。
主を無くした猫を通してだけ父の死が実感できます。

私に何かあったら、家の犬は・・・
そんなことを考えると、短い犬の一生は悲しいけれど、私が丈夫で最後まで面倒を見てやれる方が良いって、考えさせられました。

P1010456.jpg

葬儀はすべてお寺でお世話になりました。
白藤が満開で、新緑が一番美しい季節に、完成したばかりの客殿を使わせて戴くのは、何でも一番が好きな父らしいタイミングでした。
毎朝、散歩の途中でお寺に寄ってお茶を戴く、それが父の日課でした。
御住職のお心使いで本堂の歴史ある祭壇も使わせていただいて、母の手作りの葬儀が出来ました。

P1010534.jpg

亡くなったのが、金曜の夜、日曜が通夜で月曜に葬儀。
交友関係の広い父は、土曜の朝からたくさんの方が見えて、斎場でなくお寺での葬儀と云う事もあり家中バタバタと人の出入りも多かったです。
土曜は、雨ということもありワン僧達は、終日私の部屋で過しました。
異変があったことはわかるでしょうから、大好きな人が来ても遊びたがることもなく、大人しく寝ていました。

日曜も、朝は普通に散歩をしたのですが、9時頃になって私の部屋でワンを構っていた弟が、藍虎の様子がおかしいと言いに来ました。
ハアハアと荒い息遣いで、ポトポトと涎が落ちるほどです。
そこまで部屋は暑くないのに…と思いながらも、丁度近所に買い物があったので連れて出かけると治まりました。
でも、家の戻ると荒い息遣いに小刻みな震え。
体温を測ると39,9度と高めです。
大好きなアイスノンを置いてやっても見向きもせず、私の足に寄り添って震えています。

そのうちに物陰に隠れるようになったり、車に乗って降りなくなったり、、、、体調も心配したのですが、段々と様子が分かってきました。
藍虎は、子猿がどんなに煩くても平気だし、むしろ自分から寄って行くくらいです。
人混みだって平気だし、犬だって平気、野山は勿論平気。
でも、男性の知らない来客が嫌なのです。

来客が切れて身内だけになると落ち着く藍虎でしたが、男性の来客が数人纏まってくると、物置の物陰に隠れたり、家の中にいる時は私の部屋のベットの下に潜ってしまったりします。
藍虎は、やはりここから男性に連れて行かれることが、トラウマになっているようです。

少しずつ慣れてきて、もう震えたり過呼吸のような激しい息遣いになることはありません。
今は、丁度来客も切れて、弟や妹の家族も帰ったので、静かになった家の私の部屋で寝ています。

犬も猫も家族です。
そして飼い主しか頼ることの出来ない家族です。
父に先立たれても子供達はそれなりの覚悟は持っているけれど、この愛らしい何の疑いも持っていない飼い主を信じきっている家族を置いては逝けないなあと、あらためて思いました。
もう10年以上健康診断もしていないけれど、家族にために近いうちに行って来ようと思います。

写真は、庭の隅のお稲荷さんの後ろから、まるで置物のように微動だにせず、ずっと家の様子を見ているおりゅうです。
大好きな叔父さんが来ても、いつも遊んでくれる叔母さんが来ても、じっと動かず気配さえも消しているようでした。

にほんブログ村 犬ブログ 日本犬(柴犬・狆以外)へ
にほんブログ村


スポンサーサイト
この記事のURL | お気に入りの場所で | CM(20) | TB(0) | ▲ top
<<合間合間に・・・ | メイン | 山徒&ピレネー>>
コメント
--
 大変でしたね。

 お父様のご冥福をお祈りします。

 僕も気をつけねばならないんだけど 犬の健康も大事だが 自分の健康だよね。 自分がいなくなったとき 一体誰が 面倒みるのか? だね。

 僕も時々 頭をよぎります。 

 猫ちゃん。 藍虎とも仲良しなんだよね。 少しずつ落ち着いてくるといいね。

 

 

 
2009/04/29 17:14  | URL | 熊五朗 #4B3NfbaA[ 編集] |  ▲ top

--
そうでしたか、
しばらくブログの更新が無かったので、
お忙しいのだろうと思っていたのですが、
お悔やみを申し上げます。

苦しまずに逝かれた様子に救われた気持ちで読みました。
お父様のご冥福をお祈りします。

ベコのことを思うと切ないですね。

藍虎も切ないですね。
また、りゅうママさんのヒザに抱っこして、
十分に話をしてあげたらどうでしょうか。

我が家の陸は元気になっています。
2009/04/29 18:45  | URL | うちわ #iqhSIKS2[ 編集] |  ▲ top

-大変でしたね-
お父様のご冥福お祈りいたします。
突然の事、大変だったと思います。

そうですか、透析なさっていたのですか、透析助手で働いていましたので何度も透析中に血圧が下がった患者さんを見て来ました。最近は透析機械もどんどん進化しているので昔のように苦しい透析をしなくてよくなってきているのですが、常に生死と直面しているのは変わらないです。
でも、苦しまずに逝かれたようなのでそれだけが救いですね。

藍虎、べコちゃんも大事に抱きしめてあげてください。
りゅうママも身体に気をつけてくださいね。
2009/04/29 19:59  | URL | さくらママ #u2lyCPR2[ 編集] |  ▲ top

-お悔やみ申し上げます-
心よりお父上のご冥福をお祈りいたします。

ベコさんの気持ちを思うととっても切ないですね。

2年前に飼い主をなくした甲斐犬が、雷の夜に出奔して、まだ戻っていません。

犬もネコも飼い主さんを忘れないのですね。
2009/04/29 20:18  | URL | くまのぱぱ #0p.X0ixo[ 編集] |  ▲ top

-お悔やみ申し上げます-
お父様とペコは、とても幸せだったと思います
素敵なパートナーとの出会いは、なかなかあるものじゃないですよね
心よりご冥福をお祈り致します
2009/04/29 20:49  | URL | ナリパパ #OmMVlRsk[ 編集] |  ▲ top

-お悔やみ申し上げます。-
お父様の急逝お気持ち察しいたします。
心強くブログアップされておりますが、ご自身のお体もお大事にして下さい。
べこちゃんの今後が心配でもありますが、お父様との思い出を喜んでいると思います。
心よりご冥福お祈りいたします。
2009/04/29 21:07  | URL | まぁびぃ~ #-[ 編集] |  ▲ top

--
熊五朗さんへ

熊さんも奥さんの忠告を良く聞いて、健康には気をつけてくださいね。
二人と四頭の子だくさんですからね!

うちわさんへ

藍虎に限って、まさか精神的なこととは思わず、ウンPでも我慢しているのかと、2度も外に連れて行きました。
いつもの散歩場所に行くと落ち着きました。
何度も抱っこしたりなだめたりしましたが、夜はいつもの場所じゃなく、私の隣でどこか身体をくっつけて寝ていました。
藍虎は普段の生活に戻れば大丈夫と思いますが、ベコが可哀想でなりません。

陸が元気そうにまた探索しているみたいで、良かったです。




2009/04/29 21:29  | URL | りゅうママ #-[ 編集] |  ▲ top

--
さくらママへ

透析がそれほど危険と隣り合わせで行われていることを知りませんでした。
無事に帰ってくるのが当たり前と思っていました。
透析をする部屋には、10台以上のベットがあり、すぐ隣にも患者さんが居て同じ部屋には看護婦さんが居ました。
透析が終わる時間が近づいて看護婦さんが声を掛けて、そこで初めて異変に気づいたようです。
1週間ほど血圧が下がり気味だったので、さらに血圧が下がりやすい透析には注意を払ったそうです。

周りの誰もが気づかないほど、静かに眠ったまま逝ってしまったのは、本当に救いでした。

父の代わりにはなりませんが、ベコも可愛がってやろうと思います。
藍虎は勿論、早くトラウマが抜けてくれるように可愛がってやりますね。

くまのぱぱさんへ

2年前に飼い主をなくした甲斐犬は、飼い主を探しに出てしまったのでしょうか。
きっと、ずっと忘れないのでしょうね。


ナリパパへ

私の部屋でずっと落ち着いて寝ていたのは、りくでした。
私の部屋で生まれて育ったりくは、私が居れば、もし不安を感じても腕にしがみついて小さく丸まって抱っこしていれば安心しています。

目が開いた時にには、父のベットの上で寝起きして暖かいミルクを飲ませて貰っていたベコは、りくと同じで父とベットがあれば安心していました。
父もまた、ベコは和ませてくれると言って、本当に人が変るほどでした。
ベコとの出会いは、父にとって幸せなものでした。

まぁびぃ~さんへ

母のことが心配です。
喧嘩友達のような父を亡くし、数日たって落ち着いたらガッカリしてしまうのではないかと心配しています。
私は、どこかで覚悟ができていましたから、今の所は大丈夫です。

2009/04/29 21:49  | URL | りゅうママ #-[ 編集] |  ▲ top

-お悔やみ申しあげます。-
大変でしたね。
お気持ち察しいたします。
ベこちゃんもそうですが、りゅうママさんの心の穴も大きいと察します。
りゅうちゃんとりくちゃんと藍虎がその穴を、時々からずっとに埋めてくれることと信じています。
ご冥福をお祈りいたします。
2009/04/29 22:13  | URL | ばーばこと益子 #-[ 編集] |  ▲ top

-ご冥福をお祈りします-
急なことで、本当に驚かれたと思います。
大変でしたね。
お父様のご冥福を、心からお祈りします。
本当に、苦しまれることがなかったのが救いですね。

実は我が家でも、お父様と同じ日に、大切な家族を亡くしました。
17歳の長老猫です。
夜いつもどおりに寝て、そのままの姿勢で、やはり苦しむことなく。朝には冷たくなっていました。
心の準備など何もできない状態だったので、少し混乱しています。
お母様も、さぞお力落としのことと思います。りゅうママさんがそばにいらっしゃるのは大きな支えになるでしょうね。元気づけてあげてくださいね。
2009/04/29 22:26  | URL | ねこた #NK6uJqnc[ 編集] |  ▲ top

-えーっ!-
動揺してます。明朝、落ち着いてからコメント書き直します。。。
2009/04/30 00:21  | URL | アキママ #-[ 編集] |  ▲ top

-お悔やみ申し上げます-
昨夜はすっかり動揺してしまいました。ご冥福をお祈りいたします。お父様は私の両親と同い年です。そしてアキは腎不全です。だから本当に人ごととは思えなくて。。。アキが腎不全になってから初めて身近な者の死を意識するようになりました。親だって、自分だって必ず通る道です。だから無責任な結果にならないように最低限の準備が必要なんだって。そういう事に気づかせてくれたのもアキなんです。アキが老犬になって衰えていくのを見て私は精神的に参っていましたが、今は「私が先に死んでしまう方が悲惨だ。喋れないんだもの。」って思うようになりました。主人を亡くした犬や猫は他に頼るとこが無いですものね。でも、お父様が苦しまれなかったのが唯一の救いですね。犬の場合、透析が出来ないので最後は尿毒症で苦しみます。それが怖いです。。。
2009/04/30 09:03  | URL | アキママ #-[ 編集] |  ▲ top

--
ばーばこと益子さんへ

来て頂いたのは、お兄さんだったんですね。
藍虎は、いつも通りに戻ったようで安心しました。
お兄さんのところに行く仔犬、とても楽しみですね。
明日、ちょこっと寄れるようなら寄ってみますね。
2009/04/30 09:19  | URL | りゅうママ #-[ 編集] |  ▲ top

-藍虎ちゃんとべこちゃん-
藍虎ちゃんのトラウマ分かります。アキが子供の頃に犬の学校兼ホテルに預けたことがあります。それからしばらくして所用で家を空けるので再度預けることになりました。そこの先生が車でアキを迎えに来たらアキが玄関のコーナーに体を押しつけて硬直してしまいました。そこでハッと気が付きました。やっぱり甲斐は預けるのには向いてないって。それからは所用があっても何とかやりくりして預けないようにしました。アキは無邪気であっけらかんとした性格だから大丈夫なんて思っていましたが、実際は全然違います。実は繊細です。私はそんな気は無かったのですがアキにしてみれた裏切り行為だったのです。やっぱり甲斐です。  べこちゃんはワン達と仲良しですか?猫の事はあまり知らないのですが、あまりに寂しそうなら性別の違う子猫を迎えるとか?うーん・・・臆病そうだから難しいかなぁ。
2009/04/30 09:24  | URL | アキママ #-[ 編集] |  ▲ top

--
ねこたさんへ

長老猫さん、突然だったんですね。
朝、見つけた時のねこたさんの信じられないお気持ちは、お察しします。
最後まで迷惑を掛けないで、しかも何処かに隠れることもなく、きっと安らかに眠ったのですね。
寂しいけれど、虹の橋のふもとで、きっとまた会えますね。

アキママへ

アキちゃん、本当に心配ですね。
どうしても短い犬の一生だから1日1日を大切にしてやりたいですね。

父は、20年も前に透析を言い渡されたのに、何故か悪化せずに透析が始まったのは、2年位前からです。
「俺ほど幸せな人生はない」ってのが、自慢の父でしたが、実際父を知る人は、悔いのない人生だったろうと考えるようです。
最後まで私を心配してくれていましたが、きっとそれが親なんですね。


2009/04/30 09:41  | URL | りゅうママ #-[ 編集] |  ▲ top

-お悔やみ申し上げます-
お父様のご冥福をお祈り申し上げます。
残された人、そして残されたネコのベコちゃんにとってポッカリ心に穴があいた状態でしょうね。
「俺ほど幸せな人生はない」とてもいい言葉ですね。すべてを肯定的に捉える姿勢を私も学びたいと思います。
りゅうママご自身も、そしてお母様もご自愛ください。

岳渡は無事2回目のワクチン接種を済ませました。鳴きもせず、ウレションしまくり、先生からかわいい、かわいいと撫で回されました。また、お会いできるのを楽しみに待っています。
2009/04/30 12:57  | URL | お竜のBOSS #HYCUDd.E[ 編集] |  ▲ top

--
お父様のご冥福を心よりお祈り申し上げます。

何かお手伝いできることがあったらいつでもお申し付けくださいね。
2009/04/30 14:02  | URL | Suzuka #TY.N/4k.[ 編集] |  ▲ top

--
お竜のBOSSさんへ

先生に対してウレションですか。。。
一番、お尻の始末の良い次男だったはずなのですが、ねぇ。
母はテンションが上がったまま動きっぱなしです。
ちょっと心配しています。

Suzukaさんへ

ありがとうございます。
一段落したら、ゆっくりお食事でもお願いします。

2009/04/30 20:03  | URL | りゅうママ #-[ 編集] |  ▲ top

-お悔やみを申し上げます-
お父様のご冥福をお祈り申し上げます。

最近、ブログの更新がないなぁ~!?と思っておりました。
そうでしたか。。。それではブログどころではなく大変でしたね。
 お父様がお亡くなりになり、皆さんの心にぽっかりと穴が出来てしまったことでしょう。
 お母様は忙しさに紛れさせて、ご自身を強く見せているのでしょう。りゅうママもお母様をいたわりつつ、ご自愛ください。
2009/05/01 01:21  | URL | かいぽぱぱ・まま #-[ 編集] |  ▲ top

-かいぽぱぱ・まま へ-
パパもお父様を亡くされていましたか。
機中、どんな思いで座席についていたか想像するに余りあります。

母は、スーパーウーマンのように働いています。
何かしていないと転びそうなのでしょうね。
2009/05/01 20:37  | URL | りゅうママ #-[ 編集] |  ▲ top


コメントの投稿















管理者にだけ表示を許可する


▲ top
トラックバック
トラックバックURL
→http://nakaryuuhuusou.blog44.fc2.com/tb.php/246-9dc9886a
| メイン |
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。