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藍虎 (加筆あり)
- 2010/01/12(Tue) -
017_20100112222523.jpg

今日、病院に行って来ました。
おりゅうの左後ろ脚の怪我が、1か月近く経つのに治らないからです。

12月の半ばに空き地ランで遊んでいる時に、何かでスパッと切ったようです。
切れるようなものも見当たらなかったのですが。。。

小さな傷なので数日で塞がってしまうだろうと思っていましたが、ベロベロと舐めていてそのたびに僅かに出血するような感じでした。
年末の忙しさに紛れて、日中はおりゅうも舐めたりしないので忘れてしまい、正月にも舐めていたので、休み明けには病院に行かなきゃなと思いつつ、今日になってしまいました。

タコのように固くなっているので、何かが入っているか、舐め続けてタコになったか、、、いずれにしてもシコリごと切開するので全身麻酔が必要だそうです。
じゃあ、そのうち時間がある時に…ということになりました。


そして、昨日気づいた藍虎の横腹の小さなデキモノのようなシコリも診てもらおうと思いました。

何かを刺したような怪我にも見えるし、ダニに喰われたのが大きくなったものと見えなくなくもなかったのですが、初見で多分怪我じゃない言われ、細胞を針で取って染色して顕微鏡で見ることになりました。
が、診察台に乗っても尻尾ピンピンで振ってるようなおりゅうとは違い、藍虎の診察は大変です。
小さい時のトラウマで、男性抱えられることからして苦手です。

直径8ミリくらいの腫瘍のようなものは痛みはないようで、触っても嫌がりませんし、針を刺してもそれ自体はそれほど痛くはないのだと思います。
けれど、藍虎は抑えられることにより、やっぱりパニックになってしまいました。

ブルブルと震えて、息遣いも荒くヨダレがタラタラと落ちます。
しかも、小さいけれど全身筋肉の力持ちの藍虎は二人がかりでも抑えきれません。

若先生の提案で、鎮静剤を打ってもらいました。
麻酔とは違うので、意識もあるし起きていますが、周りのことに興味を失うようにぼーっとするそうです。
けれど、藍虎は鎮静剤にも抵抗するように嫌がって暴れるので、診察室ではなく待合室のソファーで私のコートに包まるようにして何とか検体を採取できました。

結果は、シロじゃなかったのです。
つまり、ただの脂肪の塊とか怪我の痕とかじゃなく、腫瘍だそうです。
肥満細胞腫ではなさそうだけれど、細胞の並びが怪しいと言われました。

まさか、藍虎がガン???
また、大した事でもなく連れて来て、笑われるかな?と思っていたのに、、、貧血で倒れそうでした。

それからどうするか、大先生と若先生と話し合いました。
一般的には、費用を抑えるためもあり、全身麻酔をかけて切除してしまって切開した細胞を病理検査にに出すのだそうです。
切開は、腫瘍の周りを3センチ、つまり直径7センチをほど、腫瘍の下は筋肉の層の一番上の所まで切除するのだそうです。
その時18時近かったので、手術してしまえば今夜は泊るように言われました。
でも、パニックになったばかりの藍虎をこのまま病院には泊めたくないです。

病理検査してその結果を見てから、診療方針を決めるにしても、検査の為の検体を取るにも藍虎の場合は問題です。
針で取るよりもずっと大きく切り取るので、鎮静剤を打っていても身体を抑えなければならず、麻酔をして眠らせないと精神的な負担が大きすぎます。
しかも、血管から入れる麻酔薬が一番安全なのだそうですが、鎮静剤に精神力で勝っている?藍虎には無理っぽい。
今日、筋肉注射での全身麻酔をかけて検体を採って、もしも悪性腫瘍で切除する時には、また全身麻酔をかけなければならないし…

検査結果がでるのは、約1週間後らしいのですが、来週末は出かける予定があるので、間際に手術はできないし…
明日出直すといっても、明日、明後日は若先生が不在で、手術は金曜になってしまうと、抜糸がギリギリ間に合わない…


もしも悪性なら、戻ったら手術でも状況は変わらないだろうと言われ、
色々と迷った結果、
少ない麻酔ですむというので、病理検査に出す検体採取だけをして、今日は帰って来ました。

011_20100113001336.jpg


藍虎は、麻酔の影響もあってフラフラとしていますが、怯えて呼ぶと隅っこに小さくなります。
また、嫌な思いをさせてしまいました。
最初から、鎮静をお願いすれば良かった。
針で細胞をとるだけで、鎮静使う犬は初めてと言われましたが、精神的な後遺症の話しをすると、
先生は「自分達は慣れ過ぎていて、そういうことに思い至らなかった。洋犬が多いから、ケロっと忘れちゃうしね」っておっしゃってました。

確かにその間、先に診療を終わったおりゅうは、あちこちで愛想を振りまいていましたし。。。


ネットで腫瘍を調べると、「皮膚組織球腫」と言うのを見つけました。
凹んで何もする気がなくなったのですが、こうしてブログを書く気になったのは、そのためです。
これじゃないのかなぁ…

それと、悪性腫瘍だとしても8mの大きさならまだ初期なので、切開してしまえば完治の可能性も高そうな感じもします。


「犬の皮膚組織球腫は、主に1,2才の若い犬に見られる変わった腫瘍です。 皮膚組織球腫は、犬の特有の皮膚の腫瘍になります。他の動物たちでは認められません。一般的に腫瘍は老齢の動物の病気と考えます。ただ長生きした老齢の犬よりも、若い犬に多く発症します。

症例の50%は年齢1~2才未満のワンちゃんに発生しています。また純血種犬の方が雑種犬よりも発生率が高いです。耳翼が最も好発する部位ですが、四肢、首、頭などにも出現します。大多数は、1~2cmで、単発性です。この腫瘍の場合、自然に消失してしまうことがあります。

組織球腫のなかには外用コルチコステロイド剤で縮小し、消滅するものもあります。しかし、組織球腫よりも厄介な肥満細胞腫との鑑別診断を厳密に行うために、ほとんどの場合には外科的切除を必要とします。

成長が速くて悪性疾患と考えるかもしれませんが良性の腫瘍です。この腫瘍の周りにリンパ球が、集まり自然に消えます。しかしあまりににも大きい場合や、部位によっては手術によって切除します。切除した部位から再び起きたりや別の部位に新たに腫瘍が発生する事もあります。多発性も、まれに報告されていますがその場合も、大体が治療しなくても約8~12週間で消失します。」




002-1_20100112235034.jpg

藍虎、体重を計ったら15キロありました。
正月太りです^^
身幅が出たなあと思ったら、太っただけでした。


藍虎は、きっといつものお騒がせで、私を心配させているだけ、、、、って気がして仕方がないのです。
食生活も生活環境も問題ないから、ガンなら体質だろうって先生はおっしゃいますが、藍虎の先祖で知ってる限りはそんな話はないし。。。

でも万が一があれば、出かける予定をずらして藍虎を優先しようと思っています。
嫌な思いしただけ損したね!って、
やっぱりお騒がせ藍虎だね!って、なることを祈っています。


追加

若先生の説明は、良性の組織球なら良いけれど、顕微鏡で見た細胞の様子が怪しげなので、内臓やリンパにも転移する組織球肉腫や悪性組織球症も疑われるってことでした。
小さいけれど吹き出物がシコリになったような嫌な感じだったので、早めに病院に行きました。

今朝は、いつものように私に寄って来たものの、1メートルくらいまで近づいたら腰ごと尻尾を振りながら遠ざかってしまいました。
今日はランで放せないので、藍虎とどこかに遊びに行って来ます。


昔からブログを見ている人はご存知だと思いますが、藍虎はまだお里に居るうちにグッタリしてしまって病院に担ぎ込まれ、大学病院での精密検査を勧められ川崎まで往復したことがあります。
その時も、何も問題なく結局「夏バテ」だったって、経緯があります^^
「ただのデキモノだった、大きく切除しなくて良かった」って結果になることを祈ってくださいね。





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コメント
--
そうですか、藍虎心配ですね。
検査の結果待ちなんですね。

おわりの方に書いてある「皮膚組織球腫」は、
りゅうママさんが参考に調べたもので、
検査の結果が「皮膚組織球腫」ではないですよね。

いずれにしても、何でもないといいですね。
2010/01/13 01:51  | URL | うちわ&takariku #iqhSIKS2[ 編集] |  ▲ top

-心配-
藍虎心配ですね。

今は良い結果がでるのを広島で祈るばかりで、
何もしてあげられずすみません。
2010/01/13 06:30  | URL | 疾風パパ #EfClkGcc[ 編集] |  ▲ top

-家族だから-
心配なのわかります。アキが体調を崩した当初、今だから言えますが、私、毎晩泣いて半分ノイローゼ状態でした。インターネットで情報収集しまくっていたらりゅうママとかの甲斐のブログがあるって知ってそれを読んだりして精神状態を保ちました。アキも背中のあたりにプチっと小さな固まりがあって獣医さんに見せたことありますが自然消滅しました。遺伝的に癌体質でなければそれほど心配しなくていいのでは?人間でもそうだけどストレスが抵抗力を弱くするから出来るだけストレスを排除するように気を付けた方が良いかも。あと、獣医さんのトラウマ犬に対する接し方だけど、マニュアル通りと言うのかなぁ、力ずくと言うのか、以外と下手な先生が多いと思う。犬のトレーナーじゃないからかなぁ・・・。
注射なんかで麻酔をかけるのにも苦労するような犬の場合、人間みたいに口にカパッとかぶせて吸引式で睡眠させる器具もあるみたいだよ。
先生、筋肉質の藍ちゃんに驚いていたんじゃないw?
2010/01/13 07:25  | URL | アキママ #-[ 編集] |  ▲ top

-心配です-
藍虎ちゃん、心配ですね。結果待ちなんですね・・
おりゅうさんの怪我も・・ 12月に私達がお邪魔した時に舐めていた怪我ですよね?
2頭とも心配です。
犬が話せたらって何度も思ったことがあります。
お母さんここが痛いよ、って言ってほしかった。
ももが何度も手術した時にそう思いました。
藍ちゃん、先生は怖くないよ。 大丈夫だからね。


2010/01/13 07:54  | URL | さくらママ #u2lyCPR2[ 編集] |  ▲ top

-うちわ&takarikuさんへ-
そうなんです。

先生が言ったのは、組織球腫の可能性が高いけれど、良性とは言い切れない怪しい細胞の並びってことでした。

他にも、何とか…って言っていましたが、忘れました^^
2010/01/13 09:11  | URL | りゅうママ #-[ 編集] |  ▲ top

-疾風パパ へ-
ご心配ありがとうございます。
結果が出るまでは、何とも仕方がないのですが、病院で抑えられて嫌な思いをしてしまったので、そのリハビリをしてやろうと思います。
2010/01/13 09:22  | URL | りゅうママ #-[ 編集] |  ▲ top

-アキママへ-
ガス麻酔は小さなネコとかなら箱に入れて有効だそうですが、藍虎だと、臭いので嫌がるのを結局、効くまでは抑えることになるって説明でした。

最低限の量で筋肉注射での麻酔を使ってもらいました。

アキちゃんのこと、アキママが毎晩泣いてたって容易に想像がつきます。
アキちゃんも手厚い介護されていますが、言葉が話せない分、人間以上に心配ですよね。


2010/01/13 09:31  | URL | りゅうママ #-[ 編集] |  ▲ top

-さくらママ へ-
そう、あの傷です。

藍虎が診察台では嫌がるので、床の上で大先生が抱っこして私も抑えて、若先生が針で検体をとろうと必死なのに、
おりゅうは、「抱っこならワタシ」と言わんばかりに若先生の顔をペロしようとしたりして邪魔していました。

甲斐犬でもこうも性格が違うのか~と、言われました^^

ももちゃんは何度も手術しているのですか。
その度に心配でしたね。
教えてくれて、早期にわかれば良いですよね。
2010/01/13 09:39  | URL | りゅうママ #-[ 編集] |  ▲ top

-心配です。-
おりゅうさんも藍虎も心配だね~りゅうママさんの身体も心配してしまいます・・・
言葉の話せない子供達だから、理解したり宥めたり・・・わかるわ~・・・
藍ちゃんのトラウマもなんとか克服できるといいね!いちごもそうですが、甲斐犬を見ていると人間に対するトラウマを、取り除く事はものすごく根気と愛情が必要だと感じています。
身体の病気は病院の先生に・・・藍ちゃんの心はママさんが・・・
また、遊びにきてください。
2010/01/13 10:43  | URL | ばーばこと益子 #-[ 編集] |  ▲ top

-心配ですね。-
かくれ藍虎ちゃんファンのアタシとしては、心配です。
何もないことをお祈りするのみです。
2010/01/13 12:45  | URL | くまのぱぱ@会社 #0p.X0ixo[ 編集] |  ▲ top

--
藍ちゃんもですが、また嫌な思いをさせてしまったと心を痛めるりゅうママさんも心配です。
人も辛いんですよね。心の傷を見るのは。。。

藍ちゃん、早く“良い”結果が出ることをお祈りしてます。
2010/01/13 13:10  | URL | Chitch #-[ 編集] |  ▲ top

-心配です。-
読んですごくびっくりしてます。心配ですね。
ニッ太が以前しこりができてしまった時には良性だったので良かったのですが、やはり慌てましたもんね。
ニッ太は13才過ぎてからでしたけど、若い藍ちゃんとなると余計心配ですよね。

でも、藍ちゃんならきっと大丈夫!って信じてます。心配なかった!ってなるように祈ってます!!
りゅうママさんも心配しすぎて倒れないよう、気をつけてくださいね!
2010/01/13 13:16  | URL | yutty #-[ 編集] |  ▲ top

-藍ちゃんがんばれ-
人に対するトラウマが、こういう場面でも困難さを増してしまうのですね。藍ちゃん、つらいねぇ…。
りゅうママにいっぱい遊んでもらって、早くイヤなこと忘れられますように。

検査の結果、なんでもなかったよーって笑えるといいですね。
藍ちゃんのために、お祈りしてます。
2010/01/13 14:07  | URL | ねこた #NK6uJqnc[ 編集] |  ▲ top

-私が動揺!!-
りゅうママ 大丈夫ですか??
腫瘍のこと、受診の精神的ダメージとダブルショックですよね。

腫瘍の種類ににっては、切除後周囲に飛び散ってしまうものがあります。
私でしたら細胞診で腫瘍の種類をはっきりさせてから 全切除術に臨みます。
今回細胞診だけで帰ってきたのはナイス判断と思いました。

途中、えっ まさか切除して帰ってこなかったよね??とドキドキして読みましたよ。

いずれにしても 結果待ちです。藍虎ちゃんはこれまで同様強運の持ち主だと思っています。

りゅうママ 辛かったら連絡をください。
何時でも飛んでいきます。
2010/01/13 15:20  | URL | なのかの #-[ 編集] |  ▲ top

-ばーばこと益子さんへ-
藍虎はお里に居る時にこそ、暑さで1度体調を崩しましたが、それ以来はお腹が緩くなったことも2度しかないくらい頑健です。
遺伝もないはずなので、きっときっと良性腫瘍って思ってますが、最悪の場合でも最善を尽くします。

肉体的なことは勿論ですが、藍虎に精神的負担をかけないようにがんばりますね。
2010/01/13 20:07  | URL | りゅうママ #-[ 編集] |  ▲ top

-くまのぱぱさんへ-
隠れファンでしたか^^

藍虎は、本当に愛すべきキャラクターなんですよ。
嬉しい時に「ぶ・ぶ・ぶー」って言うのw
皆の祈りが通じることを信じています。
2010/01/13 20:09  | URL | りゅうママ #-[ 編集] |  ▲ top

-Chitch さんへ-
藍虎の場合、トラウマが「捕まえられる」とか「抱っこ」が引き金になることがあるんですよね。
そうすると、私からも逃げようとするのが、一番困るのです。

「この家に居たい」って気持ちは強いので、どこかに行ってしまう事はないのだけど。
今日は、空き地ランから車に乗せるのも一苦労しました。

前の飼い主だって、手作り食を作ってくれたり、可愛がってはいたんですけどねぇ。
2010/01/13 20:14  | URL | りゅうママ #-[ 編集] |  ▲ top

-yutty さんへ-
ご心配おかけしてすみません。

藍虎のことだから、何でもなかったってことになりそうな気がしているのです。
でも、最悪の結果でも初期のはずなので、絶対に何とかしますね!
2010/01/13 20:17  | URL | りゅうママ #-[ 編集] |  ▲ top

-ねこた さんへ-
藍虎のトラウマは3カ月と期間が長かっただけに、根が深いです。
やっと、忘れかけたように見えていたのに、逆戻りです。

本来は犬も人も好きな子なのに、悔やまれます。
心のケアの方もベストを尽くしますね。
2010/01/13 20:20  | URL | りゅうママ #-[ 編集] |  ▲ top

-なのかの さんへ-
藍虎は、血管に針を刺すこともできないです。
嫌がるのを抑えると、過呼吸のようなポンピング状態になって逃げ回ります。

抱っこしても肩まで登ってジャーンプって感じですから、野性動物のような感じです^^

切除する時は周りまで切り取るので、縫い合わせは10センチ以上になるようですね。
病理検査の為だけに麻酔かけるのも嫌だったのですが、切除したあとで、病理結果が良性でもショックだし、迷ったけれど麻酔して検体を採ってもらいました。

正解だったのでしょうか。
自信がないのですが、なのかのさんでもそうすると聞いて、ちょっと安心しました。
2010/01/13 20:28  | URL | りゅうママ #-[ 編集] |  ▲ top

--
 それは心配ですね。

 トラウマはりゅうままが 優しくしてあげれば大丈夫だと思う。
 藍虎が一番頼りにするのはりゅうままだからね。

 何でもない事 祈ってます。
2010/01/13 21:23  | URL | 熊五朗 #4B3NfbaA[ 編集] |  ▲ top

-心配ですね-
藍虎ちゃんの結果がなんでもないことを祈っています。
お山であんなに力強く駆け回っている藍虎ちゃんだから、小さかったときも見事立ち直った藍虎ちゃんだから、信じています。
りゅうママがそばについていれば、きっと藍虎ちゃんにも分かると思いますよ。安心できる人はこの人しかいないんだってことが。
良い結果であることを祈っています。
2010/01/13 22:11  | URL | お竜のBOSS #HYCUDd.E[ 編集] |  ▲ top

-熊五朗さんへ-
藍虎のトラウマには、「私に抱っこされると嫌なことがある」ってのも、セットで刷り込まれれているんですうよ。
自分で飼い主の所に行かないので、庭で私が抱っこして柵の上から渡していましたから。

また、頑張ります~。
2010/01/14 08:29  | URL | りゅうママ #-[ 編集] |  ▲ top

-お竜のBOSS さんへ-
ご心配かけてすみません。

でも、救いなのは、もし悪性でも初期だろうってことです。
それと、アンダーコートが薄いので、触っていて見つかったのだと思います。
岳ちゃんも、薄毛は悪いことじゃないですね^^

いつもアチコチ触りまくってみてくださいね。
特に脇の下や脚の付け根のリンパとか。
BOSSも私と一緒で早め受診派なので、岳ちゃんは安心です。

藍虎には、私がしてやれることはストレスを掛けないことだけなので、楽しく遊んでやりますね。


2010/01/14 08:36  | URL | りゅうママ #-[ 編集] |  ▲ top

-で、りゅうちゃんの-
おでき?はどうなの?こちらは先生特に何も言っていなかったみたいだから大丈夫なんだよね。
アキも肩よじ登りジャンプしたことあるw ネコ?って思ったw エレベーターとかで抱っこしていてあまりに長いと降りたがるの。私も、重くて辛いけどw
近所のワンで皮膚に癌が出来て切除した。「パッと見て普通のできものとは違うってわかった。」と言っていた。そのワンは早めの対処で今は転移もなく元気です。りゅうママが早くみつけたから良かった。
2010/01/14 12:40  | URL | アキママ #-[ 編集] |  ▲ top

-トラウマ-
りゅうママ
今日の藍虎ちゃんの様子は如何ですか?

トラウマを抱えていると、似た様な状況、そこの場所に体が反応しパニック症状を起こしますね。
確かにパニック症状は肉体的にも精神的にもキツイです。
でもね…信頼関係の付いている人に見守られながら、何度かそのポイントを通ったり、似た状況を経験する事でトラウマも薄れ、パニックも克服していきますよ。

りゅうママと藍虎ちゃんは強い信頼関係で繋がっているので大丈夫ですよ。

りゅうママが凛とした態度と信念をお持ちになって「あなたにとって受診 診察 処置は必要な事!」としていいのだと思います。

毎回りゅうママのフォローがあって、藍虎ちゃんも少しずつ病院・受診を克服していくのだと思います。

耐震工事の大工さんがそうでしたよね。

りゅうママ
ファイト!!

2010/01/14 21:24  | URL | なのかの #-[ 編集] |  ▲ top

-アキママへ-
藍虎の脇腹は薄毛なのが、ラッキーでした。

おりゅうの脚も固いシコリを取っとかないと、広がるって言われたのだけど、こちらは取ってしまえばOKっぽいです。
2010/01/15 19:56  | URL | りゅうママ #-[ 編集] |  ▲ top

-なのかのさんへ-
藍虎との信頼関係は、まだまだ脆弱なのですよねぇ。
何とか頑張ります。
2010/01/15 20:00  | URL | りゅうママ #-[ 編集] |  ▲ top


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